ドクターズサプリとは

長年の研究の集大成となる理想的なサプリメント

私は健康や美しさのためには、外側からのケアだけでなく内側からのケアも必要だと信じています。内側から変わるためには栄養素を食事から、特にサプリメントでも摂取する必要があります。食物から得られる栄養素がかつてよりも減っているという事実も日本では確認されているためです。

サプリメントに早い・劇的な効果を求めている人が多いかもしれません。
しかし、サプリメントは習慣として継続することで将来、周りの人との違いとして表れてくるものです。

私たちは皆、ビタミンAを必要としています。
ビタミンAは私たちの体を活力のあるものにし、いつまでも美しく保つためにも欠かせません。体内のビタミンAは、内側から私たちの体を守ってくれますが、それと引き換えに失われてしまうので、日々摂取する必要があります。

しかし、食事で十分な量のビタミンAを摂るのは難しいため、サプリメントで補うことが必要です。厚生労働省の国民栄養調査によると、日本人は皆、ビタミンAが足りていません。

私は20年以上に渡り、毎日高用量のビタミンAを摂り続けています。その効果を日々実感していますし、安全であるということの証明になると思います。

日本の皆様の美と健康、アクティブエイジングのためにビタミンAをはじめ、ビタミンDやビタミンC、Eなどの栄養素は欠かせません。今からその習慣をはじめアクティブエイジングを目指してください。

リブアクティブ ドクターズサプリ開発者:
デス フェルナンデス

ウィッツウォーターズランド大学医学部(南アフリカ共和国)卒。エジンバラ大学(イギリス)留学。
ロイヤル・カレッジ・オブ・サージョン・オブ・エジンバラ会員。当初心臓外科医として、ケープタウン大学附属病院でクリス・バーナード博士による世界初の心臓移植手術に参加。その後、形成外科医に転身。
2016年INNOCOS(イノベーション リーダー・オブ・ザ・イヤー製品部門)受賞。

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「ビタミンサプリメント」という賢い生き方

私たちのからだは、健康を維持するために、五大栄養素(タンパク質、脂質、糖質、ミネラル、ビタミン)を毎日摂取する必要があります。ビタミン、ミネラルは、生命エネルギーの糧となる三大栄養素(タンパク質、脂質、糖質)の働きを助ける潤滑油的な存在として、とても重要な役割を持っています。

一般的に言われる「ビタミン不足」とは、ふだんの食生活で摂ることができるビタミンが想像しがたいほど極微量であることに起因します。しかも一般食品に含まれるビタミンの多くは、そのままでは吸収されにくい化学的構造をしており、同時に摂取する他の食品成分の影響を受けやすいのです。美容に関心のある方なら、食べ合わせによって栄養吸収が変わるという話を聞いたことがあるかもしれません。

一般の食品に含まれるビタミンと加工されたビタミン剤を比較した場合、同じ量のビタミンでも一般食品中のそれは、生体利用率がかなり低く、栄養素の働きを正常化させるのに充分な量とは言いがたいのが実情です。

健康で美しく年齢を重ねていくために、正しく栄養を摂る食生活と適度な運動は、とても有効であること。一方で、保険薬やサプリメントに使用されているビタミンは、体内ですぐに吸収されやすい構造を持っていること。これらの事実から、私たちはからだが必要としているビタミンを正しく摂取するために、クオリティの高いビタミンサプリメントを日々の習慣にしていく必要があるのではないでしょうか。

国外の情報によれば、ユニセフは世界の難民に対してビタミンAのタブレットを補給する活動を行っているそうです。それは、からだの活力をつけ、健康を維持するために欠かせないビタミンAを、より効率よく摂取させるためにタブレットという形態を選んでいるのだと思います。

私たちのセカンドライフの楽しみすべては、健康でいられる「寿命」があってこそ。未来のからだは、今日のあなたが救うのです。賢い生き方が望まれます。

戸澤 明子
株式会社プロティア・ジャパン
取締役会長/医師

学校法人日本医科大学、元評議員。医師臨床医として30年活動後、1991年株式会社プロティア・ジャパンを設立。それまで日本市場に全く類を見なかった光老化対策のスキンケアシステムを開発した南アフリカ共和国 ドクター デス フェルナンデスに共感し、企業家へ転身。医療機関やスキンケアサロンへ市場展開を試み、スタッフ育成制度を最重要視することで販路を拡大2007年美しい肌は、健康な体から生まれるという理念のもと、アクティブエイジングの必要性を確信。スキンケア部門のエンビロン・スキンケアシステムをはじめ、ボディケア部門の加速度トレーニングマシン、パワープレート®、そしてインナーケア部門としてリブアクティブ ドクターズサプリを新展開。アクティブエイジングを実現する3つのアプローチがそろい、啓蒙活動に全力を注いでいる。